「天国に一番近い里」と呼ばれる邑南町上口羽川角(かいずみ)地区に建つ築170年の古民家です。10年前に2,500万円程かけて改修してあり、すぐにでも使える状態です。
この地区は集落一帯で休耕田が目立つようになってきた所へ、この古民家の所有者が毎年花桃の木を植え始め、現在では2,300本もの花桃の木が植えられています。4月上旬の開花の時期は、それは見事な景色となります。また、初夏にはホタルが舞い、秋は近くの伴蔵山から雲海を見ることもできます。その伴蔵山は10月下旬になると紅葉が見ごろになります。
このように、豊かな自然に恵まれた所に建つこの物件は、民泊施設や別荘にもお勧めです。興味のある方は是非お問合せ下さい。