京都市の西に隣接する亀岡盆地の中ほどに位置する農用地集落内の古民家です。母屋は築後130年余り経過しているとのことであるが、適度に改装され現在も充分に生活できる状態にあります。
南面に和洋折衷の広い庭園があり広縁からの眺望も良く、東側には昭和61年5月に新築された木造2階建ての別棟離れ居宅があり。また敷地内には土蔵造り倉庫・木造瓦葺倉庫のほかに西側には軽量鉄骨造の作業小屋が付いています。
古民家鑑定・床下インスペクション・伝統工法耐震評価して引き渡します。


南側正面の門から右に木造2階建ての別棟住居・続いて土蔵、和洋折衷の庭園の奥の母屋の内部は現在も通常生活を可能にする状況です。