※この古民家は現在商談中です。

建物が登記法施行前の頃であるため旧土地・家屋台帳の記載によると明治33年とあり、地域の古老の話によればそれより以前に建てられたらしく、明治以前とのことですが定かではありません。
正面の長屋門については明治政府の廃城令により亀山城が取り壊される際に譲り受けられ移築されたものです。

二方向道路角地 南面空地広し


耐震性についても古民家動的耐震診断済みのため安心です。